テストでやってます
巨人は中日先発のチェンを5安打と攻めあぐね、8回、巨人先発の上原が中日・荒木の4号ソロで先制を許すと、9回に岩瀬に3人で抑えられた。
2008年09月28日
2007年04月18日
不気味な1日でした
昨日、『13/ザメッティ』という映画を観てきた。
これは、ロシアンルーレットで賭けを行う連中の”ゲーム”に参加してしまった若者の境遇を描いた作品だった。(視評は後日改めて)
この、映画『13/ザメッティ』を観ることは、以前から決めていたことなのだが、しかし、昨日は、朝イチから、アメリカのバージニア工科大学でまたしても銃乱射事件が起きて、アメリカ史上最悪の死者が出たというニュースを伝えていたと思ったら、夜には長崎市長が狙撃され、亡くなったというニュースが飛び込んできた。
銃、銃、銃・・・< br>何なんだ、これは!
そういう意味で昨日はとても不気味な1日でした。
こんな殺伐としたときだからこそ、大切な人に愛を届けたいと思います。

これは、ロシアンルーレットで賭けを行う連中の”ゲーム”に参加してしまった若者の境遇を描いた作品だった。(視評は後日改めて)
この、映画『13/ザメッティ』を観ることは、以前から決めていたことなのだが、しかし、昨日は、朝イチから、アメリカのバージニア工科大学でまたしても銃乱射事件が起きて、アメリカ史上最悪の死者が出たというニュースを伝えていたと思ったら、夜には長崎市長が狙撃され、亡くなったというニュースが飛び込んできた。
銃、銃、銃・・・< br>何なんだ、これは!
そういう意味で昨日はとても不気味な1日でした。
こんな殺伐としたときだからこそ、大切な人に愛を届けたいと思います。
2007年04月16日
映画『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』公開されました
一回目測定
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』が公開されました。
ワシにしては珍しく、既に公開初日に観てきました。
映画の詳細については、また後日、腰を据えて書きたいと思いますが、
まずは、劇場に押し寄せた人出にビックリさせられました。
なので、ゆっくり観たい人は、1ヶ月程後にした方が懸命ですよ。
それから・・・確かに泣けます(苦笑)
周り、皆泣いておりました。
もちろん、ワシも
ただ、正直言うと、先月までフジテレビの月9でやっていた
連ドラの方がワシは良かったと思いました。
やっぱり、全てを約2時間で撮りきるというのは無理があるように思ったのです。
とはいえ、役者(オダギリジョー、樹木希林等)がダメとか、脚本がダメということではないので、映画だけを観れば、充分良い映画だと思うので、御安心して思いっきり泣いてきてください。
あっ、その際、女性は化粧していかない方がよいですよ。
上映後、女性トイレの前、(お手洗いもあるでしょうが、)化粧直しで長蛇の列でしたから。
2007年04月12日
2007年04月10日
これから夏までに公開される映画
まもなくゴールデン・ウィークですね。
ゴールデン・ウィークという言葉は、映画業界が作り出した言葉ということは、いまではすっかり有名(だと思っているの)ですが、これから、夏休みにかけて、今年も大作話題作が目白押しですよ。
今後公開される主な作品
『ブラッド・ダイヤモンド』
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
『ロッキー・ザ・ファイナル』
『クィーン』
『ザ・シューター 極大射程』
『バベル』
『ハンニバル ライジング』
『スパイダーマン3』
『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』
『プレステージ』
『シュレック3』
『ダイ・ハード4.0』
『オーシャンズ13』
『トランスフォーマー』
もちろん、全て観に行く予定でっせ♪
例によって、ヒット作の続編が相変わらず多いのだが、しかし
前作、期待よりコケたものについては、『今度こそ!』
前作、良かったものについては、『今度も!』
というわけで、いずれにせよ、楽しみですな
今年になってからも順調に映画は観に行っているけど、このブログや映画サイトで寸評がなかなか発表できないのが心苦しいです。
書き出すと長くなるため、それだけの時間がなかなか割けないのでね。
ただ、必ず公表していきますので、お待ち下さいね。
ゴールデン・ウィークという言葉は、映画業界が作り出した言葉ということは、いまではすっかり有名(だと思っているの)ですが、これから、夏休みにかけて、今年も大作話題作が目白押しですよ。
今後公開される主な作品
『ブラッド・ダイヤモンド』
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
『ロッキー・ザ・ファイナル』
『クィーン』
『ザ・シューター 極大射程』
『バベル』
『ハンニバル ライジング』
『スパイダーマン3』
『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』
『プレステージ』
『シュレック3』
『ダイ・ハード4.0』
『オーシャンズ13』
『トランスフォーマー』
もちろん、全て観に行く予定でっせ♪
例によって、ヒット作の続編が相変わらず多いのだが、しかし
前作、期待よりコケたものについては、『今度こそ!』
前作、良かったものについては、『今度も!』
というわけで、いずれにせよ、楽しみですな
今年になってからも順調に映画は観に行っているけど、このブログや映画サイトで寸評がなかなか発表できないのが心苦しいです。
書き出すと長くなるため、それだけの時間がなかなか割けないのでね。
ただ、必ず公表していきますので、お待ち下さいね。
2007年03月28日
映画『007』最新作は、『007 カジノロワイヤル』の続編ですよ
一回目測定
次回作は、『007』シリーズ22作目にして、初めての続編になるそうです。
これまでの007作品は、それぞれの作品が、単独のストーリーとして製作されてきました。
第22作は、ジェームズ・ボンドが、足を打ち抜いたところから始まるということですね。
主演のジェームズ・ボンドは、『007 カジノ・ロワイヤル』に引き続き、ダニエル・クレイグで、2008年11月7日に全米公開の予定となっています。
2007年03月25日
愛・地球博(愛知万博)開幕から、はや2年
一回目測定
あれから2年。
思えば2年前は雪がちらついていたっけ。
あの、会期中賑わった、愛・地球博(愛知万博)の会場跡地が、
愛・地球博(愛知万博)開幕2周年の今日、
愛・地球博記念公園(通称モリコロパーク)の第2期開園を迎えました。
未だ根強い、愛・地球博(愛知万博)人気
・・・って言うか、モリゾー&キッコロ人気
今や、愛・地球博(愛知万博)だけでなく、エコロジー(環境)のシンボルとしてのキャラクターにまでなってきたモリゾー&キッコロ。
今回も様々なグッズが売り出されていますが、とにかく、熱し易く冷め易い日本人のために、今後も、定期的に人間界に顔を出してきて、警鐘を鳴らしてほしいと思っています。
2007年03月24日
スポーツ!スポーツ!スポーツ!
今日行われたスポーツ
・プロ野球パ・リーグ開幕
・オシムジャパン2007年初戦
・世界フィギュアスケート選手権
・大相撲 朝青龍×白鵬
・選抜高校野球
・世界水泳・シンクロ
・前ライトフライ級王者亀田興毅のノンタイトル戦
・メジャーリーグオープン戦
・セ・リーグオープン戦
これは主なもの。
他に、女子ゴルフの宮里藍などのプレーもありました。
いやぁ、実に目白押しですなぁ!
ニュースを見れば、毎日誰かが殺されたか、お偉方が頭を下げている映像ばかり。
スポーツだけが拠り所といった感じで、実際、安藤美姫や、浅田真央なんかの演技と、その涙は素晴らしかった。だからこそ、西武ライオンズのような、裏でコソコソするようなことは腹正しく思えるんだよね。
・プロ野球パ・リーグ開幕
・オシムジャパン2007年初戦
・世界フィギュアスケート選手権
・大相撲 朝青龍×白鵬
・選抜高校野球
・世界水泳・シンクロ
・前ライトフライ級王者亀田興毅のノンタイトル戦
・メジャーリーグオープン戦
・セ・リーグオープン戦
これは主なもの。
他に、女子ゴルフの宮里藍などのプレーもありました。
いやぁ、実に目白押しですなぁ!
ニュースを見れば、毎日誰かが殺されたか、お偉方が頭を下げている映像ばかり。
スポーツだけが拠り所といった感じで、実際、安藤美姫や、浅田真央なんかの演技と、その涙は素晴らしかった。だからこそ、西武ライオンズのような、裏でコソコソするようなことは腹正しく思えるんだよね。
2007年03月23日
選抜高校野球開幕、今大会は中田一色?
一回目測定
昨夏は、早稲田実業の”ハンカチ王子”こと斉藤投手と、駒大苫小牧の田中投手で盛り上がった甲子園でしたが、今春は、大阪桐蔭の中田選手が話題独占といった感じですな。
『清原・松井より凄い!』なんて見出しがあるから、てっきり打撃が凄いのかと思っていたら、なんとピッチャーとしても凄いらしいですな。
気が早いが、今秋のドラフトでは間違いなく1位指名される選手でしょうが、将来的には、『プロ野球史上初のエースで4番』っていうのになってほしいですな
2007年03月22日
『ターミネーター』の世界も現実に起こりうるかもしれないですよ
将棋のプロ棋士が、最強の将棋ゲームソフト「ボナンザ」とガチンコ対決したというニュースがありました。
途中、コンピュータ側の方が形勢有利な場面もあったようですが、なんとか、プロ棋士側が勝利したようです。
対局した渡辺竜王は、
「もっと簡単に勝てると思ったが、想像以上に強くて驚いた。ずっと勝ち続けられる相手ではないでしょう」というコメントをされております。
よく思うのだが、映画(特にSF)の世界の話って、現実離れした、絵空事のように思えるのだが、実は、結構現実に起こりうる、近未来なことが多いと思っている。
例えばSF映画の古典となっている『2001年宇宙の旅』なんて、映画公開は1968年で、その当事は想像上の話としてしか思えなかったであろうが、現在では、スペースシャトルからの映像なんて、ニュースにすらならないようなレベルのものになっている。
だから今回の、人間の頭脳×コンピュータというニュースも、やがては、コンピュータの方が遥かにレベルが高くなり、やがては人間に対して反乱を起こし、そして、核戦争を起こす。
といった、映画『ターミネーター』(1984年公開)も、将来的には現実味を帯びてくる話になるかもしれないなと思ってしまうニュースでした。
途中、コンピュータ側の方が形勢有利な場面もあったようですが、なんとか、プロ棋士側が勝利したようです。
対局した渡辺竜王は、
「もっと簡単に勝てると思ったが、想像以上に強くて驚いた。ずっと勝ち続けられる相手ではないでしょう」というコメントをされております。
よく思うのだが、映画(特にSF)の世界の話って、現実離れした、絵空事のように思えるのだが、実は、結構現実に起こりうる、近未来なことが多いと思っている。
例えばSF映画の古典となっている『2001年宇宙の旅』なんて、映画公開は1968年で、その当事は想像上の話としてしか思えなかったであろうが、現在では、スペースシャトルからの映像なんて、ニュースにすらならないようなレベルのものになっている。
だから今回の、人間の頭脳×コンピュータというニュースも、やがては、コンピュータの方が遥かにレベルが高くなり、やがては人間に対して反乱を起こし、そして、核戦争を起こす。
といった、映画『ターミネーター』(1984年公開)も、将来的には現実味を帯びてくる話になるかもしれないなと思ってしまうニュースでした。

